雑誌の付録というのが、最近は、凄く人気を呼んでいるようです(例えば、女性誌「sweet」 など)。以前は、ホントおまけって感じでしたけどね、今やメインが雑誌でなく付録ということなんでしょうね。
確かに魅力的な物があって、その雑誌や本を買わなければ、
手に入れることができないともなれば、やっぱその雑誌買っちゃいますよね。
これを買えば、雑誌(おまけ)が付いてくるって感覚?は驚きです。
ま~どっちがどっちでも、拘る必要もないかもしれませんけど。
ただま~これからもこういった感じで〝雑誌バカ売れ〟って事で、
さらにブームを巻き起こすことになるんでしょうかね。
これは、一種のブームとも言えるものなのかもしれませんが、お値うち感を与える、立派なビジネス(付録ビジネス)とも言えるでしょう。
お買い物をする際、おまけって、凄く人の心を揺さぶりますよね。正規の価格以外で、これが付いてくる、あれが付いてくる、それも今だけ!とか限定!とか言われると、人間って弱いんですよね。
わかってはいるんですけど(笑)
そんな事ってないですか?
リフレクソロジーがメインで無くなる?って事は、考えにくいのですが、メニューに、この〝お得カン〟を持たせられるか、ビジネスを展開して行くうえで、非常に大事な事だと思います。
技術以外で、他のリフレクソロジストとの差別化ですね。
技量が同じなら、何か決めてとになるものがなければならないでしょう。
ビジネスとして生き残って行こうと思うなら、欠かせない物だと思います。
あたり前ですが、お客さんって、お金を払って来てくれるわけですからね。
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リフレクソロジストのビジネス感
リフレクソロジストのリフレクソロジーへの拘り
「病院情報局」(http://hospia.jp/)というサイトをご存知でしょか?先日テレビ番組(4月16日(金)TBSテレビの新番組『がっちりアカデミー』)で紹介されたので私も知ったのですが、その放送をきっかっけに凄いアクセスだそうです。
私も興味あってアクセスしたのですが、繋がりません(笑)
今はどうかわかりませんけどね。
これが何を意味するか!?それだけ病院選びや、より期待のできるドクターを探している人が多いということですね。普通でしたら、近くの病院、若しくは、隣町に病院で治療するしかないなって思う(現実を考えると仕方ない?)のでしょうが、体のことですから、事情が許せば、より高度な治療を求めるということになるでしょう。
その人間の心理が、集中してしまったのが、このアクセス不能状態に陥った原因だと思います。リフレクソロジストは癒しのプロともされますが、これほどまでに必要とされているかと言うと必ずしもそうとは言えないでしょう。
できればリフレクソロジストというものが、広く認知され、こういった評判や口コミで真の施術者が選ばれるようになっていったら良いなっと思いますね。
お金をこれくらい出しても、その施術を受けてみたいということになることが、
本当のリフレクソロジストだと思います。
ただリフレクソロジストって、お医者さんと違い、治る治らないといったような、評価の指標がないんですよね。ここが難しいところでして、より注意深くお店作りをしていかないといけないところでしょう。
どちらにしてもリフレクソロジストもプロ(お金をいただく)という限りは、しっかり日々切磋琢磨しなければいけません。是非、施術への拘りを持って、リフレクソロジーをしなければならないでしょう。
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